洗面化粧台配管貫通部の気密処理をやってみた。

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こんにちは、こんばんは、おはようございます。どもども、おてんとくんです。

床下との貫通部、まだありました。

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洗面所です。

期待せずカバーをめくりました。

簡易的に黒いシールがしてありましたが隙間が空いているので例のごとくアレを使い穴を埋めていきます。

脱衣、洗面所が寒いとヒートショックの危険があるので、ここも重要です。

我が家は第三種換気で洗面所から空気を排出しているので真下の床下からショートカットしてしまい、フィルターを通した給気口からフレッシュエアーを十分に取り込めず空気が淀んでおりました。

施工会社に文句言ってやらせても良かったのですが、口だけで気密重要性、気密へのこだわりがないものと判断し自分でやりました。

いわゆる、中気密、中断熱住宅でした。

時すでに遅し、だからと言って建て替えることも出来ないので自らアップデートしなくては💦

でわでわ、おてんとくんでした。


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